2026年10月1日木曜日

猛暑・豪雨・台風…ことしは「新たな時代の異常気象の序章」か ネギが倒れブドウが割れる秋の実りもピンチ 進む気象の“極端化” 2050年にはどうなる? 専門家&気象予報士が徹底解説

 Source:https://news.yahoo.co.jp/articles/27b533af55c7305c056c1a2d19f912f99b95ae1b

配信、ヤフーニュースより

関西テレビ
気象の“極端化”が止まらない(関西テレビ)

■2050年の天気予報が警告する未来

「最大で5メートルを超える津波のような高潮が発生する恐れ」(関西テレビ)

■食卓を直撃する異常気象 京都・九条ネギに35トンの被害

ネギが次々と倒れてしまっている無残な光景(関西テレビ)
雨が多すぎて土台づくりすら進まない(関西テレビ)

■秋の味覚シャインマスカットにも…

実が割れたシャインマスカット(関西テレビ)

■専門家が指摘する“気象の極端化”と「スーパーエルニーニョ」

京都大学防災研究所 榎本剛教授(関西テレビ)

■水温がさらに高まった状態「スーパーエルニーニョ」

三重大学大学院 立花義裕教授(関西テレビ)

■スーパーエルニーニョとは

スーパーエルニーニョとは(関西テレビ)

■お花見ができなくなる!?

片平敦気象予報士(関西テレビ)

■政治ジャーナリスト青山氏「災害への対応など、政府は考え方を変えなければいけない」

青山和弘氏(関西テレビ)

関西テレビ

0 件のコメント:

コメントを投稿