2026年3月6日金曜日

ポーデル・ネパール大統領との会談

Source:https://www.kantei.go.jp/jp/104/actions/202602/03nepal.html
更新日:令和8年2月3日、Googleニュースより
ポーデル大統領との会談1

ポーデル大統領を出迎える高市総理1

ポーデル大統領を出迎える高市総理2

儀じょう隊による栄誉礼及び儀じょう1

儀じょう隊による栄誉礼及び儀じょう2

儀じょう隊による栄誉礼及び儀じょう3

儀じょう隊による栄誉礼及び儀じょう4

儀じょう隊による栄誉礼及び儀じょう5

儀じょう隊による栄誉礼及び儀じょう6

儀じょう隊による栄誉礼及び儀じょう7

会談に臨む高市総理とポーデル大統領1

会談に臨む高市総理とポーデル大統領2

ポーデル大統領との会談2

ポーデル大統領との会談3

ポーデル大統領との会談4

ポーデル大統領との会談5

ポーデル大統領との会談6

ポーデル大統領との会談7

ポーデル大統領との会談8

ポーデル大統領との会談9

ポーデル大統領との会談10

ポーデル大統領との会談11

ポーデル大統領との会談12

ポーデル大統領を見送る高市総理1

ポーデル大統領を見送る高市総理2

ポーデル大統領を見送る高市総理3

ポーデル大統領を見送る高市総理4

高市首相、ネパール大統領と会談

 Source:https://www.jiji.com/jc/article?k=2026020301098&g=pol

Googleニュースより


配信
ネパールのポーデル大統領(左)との会談に臨む高市早苗首相=3日午後、首相官邸

ネパールのポーデル大統領(左)との会談に臨む高市早苗首相=3日午後、首相官邸

  • 会談を終えた高市早苗首相(右)とネパールのポーデル大統領=3日午後、首相官邸

 高市早苗首相は3日、ネパールのポーデル大統領と首相官邸で会談した。首相は両国が外交関係樹立から今年で70年を迎えることに触れ「一層関係を強化したい」と強調。大統領は「両国関係は深い友好の下で発展し続けている」と語った。

両陛下、ネパール大統領夫妻と会見

 首相は会談冒頭の写真撮影の際、大統領との握手をカメラマンから促されたが、手を痛めているとジェスチャーで伝え、応じるのを控えた。


高市内閣総理大臣とポーデル・ネパール大統領との会談

Source:https://www.mofa.go.jp/mofaj/s_sa/sw/np/pageit_000001_02729.html

令和8年2月3日、Googleニュースより

(写真提供:内閣広報室)
(写真提供:内閣広報室)
(写真提供:内閣広報室)


 2月3日、午後6時40分から約20分間、高市早苗内閣総理大臣は、実務訪問賓客として訪日中のラムチャンドラ・ポーデル・ネパール大統領(the Rt. Hon. Mr. Ramchandra Paudel, President of Nepal)と会談を実施したところ、概要は以下のとおりです。
冒頭、高市総理大臣から、ポーデル大統領の訪日を歓迎した上で、本年は日ネパール外交関係樹立70周年であり、これを機に二国間関係を一層強化していきたい旨述べました。これに対し、ポーデル大統領は、日本の歓迎に謝意を表明するとともに、70年以上にわたる両国の友好関係をあらゆる分野において深化させていきたい旨述べました。
高市総理大臣から、日本とネパールは、留学生交流や山岳登山交流など、長年の人の往来の歴史を土台として両国が友好関係を築いてきたことに触れました。ポーデル大統領からは、両国の人的交流の促進を歓迎する旨発言がありました。
また、高市総理から、ネパールの安定は我が国にとっても、地域全体の安定を確保する上で重要であり、この観点から、本年3月5日に行われるネパールの総選挙が、自由・公正で国民が幅広く参加する形で実施されることが重要である旨述べるとともに、我が国として引き続きネパールの民主主義の定着を後押し、ネパールの発展のために協力していく旨述べました。
これに対し、ポーデル大統領からは、ネパールの安定と発展における日本国民のこれまでの支援に謝意が述べられました。

高市首相、ネパール大統領と会談

 Source:https://www.jiji.com/jc/article?k=2026020301098&g=pol&p=20260203at63S&rel=pv

Googleニュースより


ネパールのポーデル大統領(左)との会談に臨む高市早苗首相=3日午後、首相官邸

ネパールのポーデル大統領(左)との会談に臨む高市早苗首相=2月3日午後、首相官邸

堀井外務副大臣によるポーデル・ネパール大統領表敬

Source:https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/pressit_000001_03272.html
令和8年2月2日、Googleニュースより




 2月2日、午後15時30分から約30分間、堀井巌外務副大臣は、実務訪問賓客として訪日中のラムチャンドラ・ポーデル・ネパール大統領(The Rt. Hon. Mr. Ramchandra Paudel, President of Nepal)を表敬したところ、概要は以下のとおりです。
冒頭、堀井副大臣から、ポーデル大統領の訪日を歓迎し、本訪日を日ネパール外交関係樹立70周年のキックオフとして、両国の友好関係を推進していきたい旨述べました。これに対し、ポーデル大統領は、堀井副大臣主催歓迎レセプションを始めとする日本の歓迎に謝意を表明しました。
また、堀井副大臣から、日本とネパールは長年にわたり友好関係を培ってきた友人である、ネパールの安定は地域の安定に不可欠であり、この観点から、本年3月5日に行われるネパールの総選挙が、自由・公正で包摂的に実施されることが重要である旨述べ、我が国として引き続きネパールの民主主義の定着を後押ししていく旨述べました。
さらに、堀井副大臣から、本年ネパールがLDC(後発開発途上国)を卒業することを歓迎しつつ、日本は引き続きネパールの持続的な発展を支えていく旨述べました。
これに対し、ポーデル大統領から、信頼できるパートナーである日本による様々な分野での支援について、日本政府及び日本国民への謝意が述べられました。

堀井外務副大臣主催「日ネパール外交関係樹立70周年・ポーデル・ネパール大統領訪日記念レセプション」の開催

 Source:https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/pressit_000001_03274.html

令和8年2月2日、Googleニュースよ り



 2月2日、外務省飯倉公館において、堀井巌外務副大臣主催による「日ネパール外交関係樹立70周年・ポーデル・ネパール大統領訪日記念レセプション」が開催され、訪日中のポーデル・ネパール大統領(The Rt. Hon. Mr. Ramchandra Paudel, President of Nepal)夫妻を始め、ネパールとゆかりのある両国関係者等約130名が出席しました。

  1. 堀井副大臣は、冒頭の挨拶の中で、ポーデル大統領夫妻の訪日を歓迎するとともに、70年前に外交関係を樹立して以来今日まで、強固な日ネパール関係の発展に貢献してきた両国の関係者に対して謝意を表明し、両国関係の次の70年に向けて共に取り組んでいきたい旨述べました。
  2. 続いて、ポーデル大統領が挨拶を行い、日本による温かいおもてなしとこれまでの支援に対して謝意を述べました。
  3. 和やかな雰囲気の中、日ネパール両国の参加者が互いの親交を深め、本年の日ネパール外交関係樹立70周年に向けて機運を高める機会となりました。

(参考)堀井外務副大臣挨拶(和文(PDF)別ウィンドウで開く英文(PDF)別ウィンドウで開く

アルピコグループ、ネパールにて和食イベントを2拠点で開催

 Source:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000086.000128409.html

~ACA及びホテルヒマラヤとの連携を深化、日本文化の発信と人材育成を推進~

アルピコホールディングス株式会社

1. アカデミー・オブ・カリナリー・アート&ホスピタリティ・マネジメント・スクール(ACA)での和食イベント

2025年にアルピコグループと包括連携協定を締結した、ネパールの調理・ホスピタリティ学校 ACA(Academy of Culinary Arts & Hospitality Management School) において、2026年1月24日、アルピコホテルズ株式会社統括総料理長の原田が、同校の学生約20名とともに和食5品を調理し、95名の招待客(ランチ35名、ディナー60名)に提供する和食イベントを開催しました。招待客にはミス・ネパール、カトマンズ市の著名シェフ、学生及びその家族などが参加し、味噌や塩麹を取り入れたメニューを通じて日本食文化を体験していただきました。

さらに2026年1月26日には、2026年9月よりアルピコホテルズ株式会社で受入れ予定の調理師インターンシップ制度の説明会を開催しました。和食イベントに参加した学生を中心に18名が出席し、アルピコホテルズ株式会社での研修に強い関心が示されました。

 

2. ネパール初の五つ星ホテル 「ホテルヒマラヤ」での包括連携協定調印式及び和食イベント

ネパール初の五つ星ホテルとして知られる ホテルヒマラヤ(Hotel Himalaya)において、2026年1月26日、アルピコホテルズ株式会社とホテルヒマラヤによる包括連携協定の締結調印式を執り行い、ホテル・旅行業関係者など50名の招待客が出席しました。

当日は、統括総料理長の原田とホテルヒマラヤのシェフによる和食5品とネパールの伝統料理であるネワール料理が提供された和食イベントも開催され、日本とネパールの食文化を融合した特別メニューに多くの好評をいただきました。

 

今後もアルピコグループは、アルピコホテルズ株式会社の料理人による日本料理教室や現地連携イベントを継続的に開催し、ネパールをはじめとしたアジア地域と和食文化の発信、料理人育成を積極的に推進してまいります。

 

以上

【ご参考】

アカデミー・オブ・カリナリー・アート&ホスピタリティ・マネジメント 
・和食イベント https://www.instagram.com/reel/DT7adVnkiFb/?igsh=MTZ2YTlmZnJwdGMxMg==

・インターンシップ制度説明会 https://www.instagram.com/reel/DUALwwZjESp/?igsh=ODI1ajRpM3h4bDI3

ホテルヒマラヤ

・調印式&和食イベント https://www.instagram.com/p/DUA1_AyD9zc/?igsh=MWI5bzU3bjJxd3RoMA==