Source:https://news.yahoo.co.jp/articles/fb95ff2f4c44c289c9ce798b0981570e7199ed9a
札幌と近郊の日本語学校に通う留学生たちが、スポーツを通じて交流を楽しみました。
留学生を対象にしたスポーツ大会が札幌で開かれました。6つの日本語学校などに通う留学生およそ550人がフットサルや玉入れなど5つの競技で汗を流しました。
大縄跳びでは、周りの声援を受けながら、仲間同士がタイミングを合わせてロープを飛び越えます。
ネパールからの留学生は「いろいろな学校の学生が来ました。きょうは楽しいです」、ミャンマーからの留学生は「大縄跳びは疲れるから嫌です。好きじゃない」と話していました。
運営には多くの市民ボランティアが協力しました。主催した会社は「スポーツで交流を深めてほしい」としています。
0 件のコメント:
コメントを投稿