更新日:令和8年2月3日、Googleニュースより






















































Source:https://www.jiji.com/jc/article?k=2026020301098&g=pol
Googleニュースより
高市早苗首相は3日、ネパールのポーデル大統領と首相官邸で会談した。首相は両国が外交関係樹立から今年で70年を迎えることに触れ「一層関係を強化したい」と強調。大統領は「両国関係は深い友好の下で発展し続けている」と語った。
首相は会談冒頭の写真撮影の際、大統領との握手をカメラマンから促されたが、手を痛めているとジェスチャーで伝え、応じるのを控えた。![]()
(写真提供:内閣広報室)
(写真提供:内閣広報室)
(写真提供:内閣広報室)Source:https://www.jiji.com/jc/article?k=2026020301098&g=pol&p=20260203at63S&rel=pv
Googleニュースより


Source:https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/pressit_000001_03274.html
令和8年2月2日、Googleニュースよ り


2月2日、外務省飯倉公館において、堀井巌外務副大臣主催による「日ネパール外交関係樹立70周年・ポーデル・ネパール大統領訪日記念レセプション」が開催され、訪日中のポーデル・ネパール大統領(The Rt. Hon. Mr. Ramchandra Paudel, President of Nepal)夫妻を始め、ネパールとゆかりのある両国関係者等約130名が出席しました。
Source:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000086.000128409.html
記
1. アカデミー・オブ・カリナリー・アート&ホスピタリティ・マネジメント・スクール(ACA)での和食イベント
2025年にアルピコグループと包括連携協定を締結した、ネパールの調理・ホスピタリティ学校 ACA(Academy of Culinary Arts & Hospitality Management School) において、2026年1月24日、アルピコホテルズ株式会社統括総料理長の原田が、同校の学生約20名とともに和食5品を調理し、95名の招待客(ランチ35名、ディナー60名)に提供する和食イベントを開催しました。招待客にはミス・ネパール、カトマンズ市の著名シェフ、学生及びその家族などが参加し、味噌や塩麹を取り入れたメニューを通じて日本食文化を体験していただきました。
さらに2026年1月26日には、2026年9月よりアルピコホテルズ株式会社で受入れ予定の調理師インターンシップ制度の説明会を開催しました。和食イベントに参加した学生を中心に18名が出席し、アルピコホテルズ株式会社での研修に強い関心が示されました。
2. ネパール初の五つ星ホテル 「ホテルヒマラヤ」での包括連携協定調印式及び和食イベント
ネパール初の五つ星ホテルとして知られる ホテルヒマラヤ(Hotel Himalaya)において、2026年1月26日、アルピコホテルズ株式会社とホテルヒマラヤによる包括連携協定の締結調印式を執り行い、ホテル・旅行業関係者など50名の招待客が出席しました。
当日は、統括総料理長の原田とホテルヒマラヤのシェフによる和食5品とネパールの伝統料理であるネワール料理が提供された和食イベントも開催され、日本とネパールの食文化を融合した特別メニューに多くの好評をいただきました。
今後もアルピコグループは、アルピコホテルズ株式会社の料理人による日本料理教室や現地連携イベントを継続的に開催し、ネパールをはじめとしたアジア地域と和食文化の発信、料理人育成を積極的に推進してまいります。
以上
【ご参考】
アカデミー・オブ・カリナリー・アート&ホスピタリティ・マネジメント
・和食イベント https://www.instagram.com/reel/DT7adVnkiFb/?igsh=MTZ2YTlmZnJwdGMxMg==
・インターンシップ制度説明会 https://www.instagram.com/reel/DUALwwZjESp/?igsh=ODI1ajRpM3h4bDI3
ホテルヒマラヤ
・調印式&和食イベント https://www.instagram.com/p/DUA1_AyD9zc/?igsh=MWI5bzU3bjJxd3RoMA==
Source:https://www.sanspo.com/article/20260122-RU5DANNBZNGOJNZCLC6J5GEAMU/
アルピニストの野口健氏(52)が、22日までにXを更新。閉山中の富士山で中国人が滑落した事故について私見を述べた。
18日、富士山で自称・中国籍の男性が転倒し119番通報があった。警察と山岳遭難救助隊が出動したが、自力での歩行ができない状態のため、後発隊の到着を待つ対応を取ったという。富士山は現在、すべての登山道が冬季閉鎖期間となっている。富士宮市の須藤秀忠市長は、救助費用が莫大であることなどから、閉山期の救助については有料化の必要性を訴えている。
野口氏は「例えば無許可登山で冬のエベレストに挑戦し遭難してもネパールは軍も警察も救助にはいきません。仮に生還しても拘束され罰金を請求され向こう5年間はネパールに入国できなくなります」とつづった。
野口氏は過去にも「富士宮市の須藤秀忠市長の怒りの訴えは現場の声。救助隊は命懸けで救助に向かう。『救助隊有料化』は何年も前から指摘されていること。私もヒマラヤからヘリレスキューされた事ありますが有料」と指摘しており、同問題は法改正を視野に、議論が広がっている。