Source:https://news.yahoo.co.jp/articles/767a06b23995274935d007d60f55143abfb38c7b
配信、ヤフーニュースより

サガテレビ鳥栖市で日本語を学ぶ留学生が地域の人と交流しながらサツマイモの収穫を体験しました。
鳥栖市の日本語学校「弘堂国際学園」では、毎年留学生と住民が一緒にサツマイモを育て収穫しています。
28日はネパールやミャンマーなど9カ国の留学生73人が参加し、大きく成長したサツマイモを収穫していました。
サツマイモは学校の職員が天ぷらにして提供し、留学生が揚げたての味を楽しんでいました。
【インドからの留学生】
「味は・・・甘い!」
【モンゴルからの留学生】
「掘るのはちょっと難しかったけど引っ張るのがたのしかったです」
このほか、収穫したイモは11月の学園祭で販売され、収益は基山町の児童養護施設などに寄付されるということです。
サガテレビ
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